Webショップを育てていく重要性

こんにちは。

小さな器の専門店をWeb上に持っていますが、しばらく放置したままになっています。

今は「ミニチュア写真の世界展」へ出展するために作品作りに注力していますが、だからと言ってWebショップを放置していて良いはずがありません。

商品数が少なく、また情報発信もしていないので、売り上げは立たず、お店のランキングも下がり続けています。

今日はWebショップの今後について書いて行きます。

Webショップは日々メンテしないと忘れられてしまう

Webショップは立ち上げただけですと、当然誰も見に来てくれません。

僕はTwitterとInstagramという飛び道具のSNSをやっていますが、お店に来てくれるのはTwitter経由の方がほぼ100パーセントです。

毎日とは行かないまでも、週に何回かはWebショップの情報発信も必要だと感じます。

人を呼べる商品が大切

Webショップに商品を並べSNSで発信すると、ありがたいことに自分のお気に入りの商品はすぐに買って頂けます。

と言うことは、自分の自信作を絶え間なくお店に並べ続けられるかが勝負となってきます。

言い換えると「人を呼べる商品」を作り続けること。

これが一番大切なことかなと感じます。

ファンと増やす

僕が使っているBASEには、フォローワーという概念があります。

現在、僕のお店のフォローワーさんは50人くらいしかいません。

これを増やしていくことも今後真剣に考えて行かないといけません。

まとめ

Webショップも植物や動物などと同じで、愛情を注ぎ時間を費やしてあげないとすぐにダメになってしまいます。

毎日少しの時間でも良いので、ちゃんとケアして、たくさんの人が遊びに来てくれるような素敵なWebショップにして行けるように頑張ります。